2019年11月25日

Moonlight J-POP 19年9月篇

今回はサブコンで発表した、2019年9月度のマイベスト10を紹介します。
ダウンロード

10.ヤングアダルト/マカロニえんぴつ

愛と孤独。
それを渋いロックナンバーで熱くしみじみと語りかけてくる。



9.プレゼント/Nobu

歌声の存在感、そして美しいメロディ。
古き良き歌の良さと真っ直ぐな想いを感じさせてくれる。



8.フツリアイ/Yeti

メロの感じは不思議な印象だったのだが、サビで一気に化けた。
葛藤を吐露するような歌に、思わずハッとした。



7.1秒の花束/あいのぼり

綺麗な歌声とメロディが見せる情景。
優しく温かく、愛おしい楽曲。



6.Engine/Do As Infinity

聴いた瞬間から思わず格好良いと言ってしまうほどのロックナンバー。
健在というより更に進化と深化を続けているのが凄い。



5.CATCH/doa

doaは硬派なロックナンバーが多いが、キャッチーなロックナンバーも良いんだ。
好きだなこの曲。



4.ラブソングはいらない/ドラマストア

キャッチーなメロディと優しい歌声。
映し出す情景とともに温もりを感じさせる名曲。



3.バッドパラドックス/BLUE ENCOUNT

いつものイメージと違い、洗練と混沌が渦巻くような独特の世界観が印象的。
ブルエンの意外な一面を見た。



2.キヅアト/センチミリメンタル

巧みに絡み合う音と歌声の圧倒的存在感。
フックの効いたメロディもあり、中毒性が高く何度も聴いてしまう。



1.セツナイノチ/南端まいな

切なさを感じるメロディに、感情が滲み出るような歌声。
儚さと強い想いを感じさせる名曲。




以上、2019年9月度のマイベストでした。

新旧入り乱れのランキング。
お馴染みの人もいれば、懐かしい人、新しい人まで幅広くランクインとなりました。

その中でも南端まいなさんの歌が光っていた。

メロディの良さはもちろんのこと、歌声から滲み出る感情が素晴らしく、聞き惚れる楽曲。
こういう純粋に良いと思える楽曲はもっと広まってほしい。

それにしても、今回のランキングはメロディが良いと思える楽曲が多い。
多分この先も長く聴き続けるだろうなという楽曲ばかりで、結構気に入っています。

ちなみに、投票ではGOOD BYE APRILの「まぼろし」をランキングに入れているのですが、この曲は本当は10月リリースなのでここでは割愛。(恐らくエントリーミス)
来月のランキングにこっそり(?)入れると思います。
posted by micarosu at 22:17| Comment(0) | Moonlight J-POP | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。