2019年02月11日

Moonlight J-POP 18年12月篇

今回はサブコンで発表した、2018年12月度のマイベスト10を紹介します。
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10.闇夜に燈/Party Rockets GT

格好良くも可憐。
一度聴き始めるとその存在感に惹き込まれる。



9.キズナミュージック♪/Poppin'Party

ポピパらしいポップソング。
安定してこういう楽曲をリリースしてくれる貴重な存在。



8.クロックワイズ/駒形友梨

おもちゃ箱のような遊び心ある音色と爽やかさが心地よい一曲。
凛として真っ直ぐな歌声も楽曲の雰囲気に良くはまっている。



7.Lost Forest/MAHATMA

サウンドから惹き込まれる物語のような独特な世界観。
格好良さを感じさせつつ、メロディの耳なじみやすさが非常に心地良く聴かせる。



6.あめにながす/sajou no hana

渡辺翔のメロディの良さと、キタニタツヤの卓越した編曲が融合した名曲。
独特の浮遊感が魅せる虚像と現実が面白い。



5.WALK/櫻井里花

爽やかなのだけど、奥には力強さを感じさせる楽曲。
サビの"WALK"のフレーズは特に印象的。



4.プロローグ/Uru

張り詰めた空気感からサビの臨場感ある展開は圧巻。
純粋に名曲という言葉が似合う楽曲。



3.DRIVER/NOXAH

シンプルな言葉と軽快なメロディで聴かせる応援歌。
素朴だけど存在感のある歌声から響く言葉に救われる。



2.夢のはなし/plum

イントロから最高に好きな展開。
荒削りながらメロディの良さと力強さでグイグイ引っ張っていく名曲。



1.スノウドロップ/BOYS END SWING GIRL

歌い始めから感じさせた名曲感をそのまま最後まで聴かせた名曲中の名曲。
優しさと繊細さを聴かせる音色と歌声が最高。




以上、2018年12月度のマイベストでした。

新顔も多い中、1位となったのはBOYS END SWING GIRL。

これまでも彼らの名曲は多かったけど、「スノウドロップ」は一つ抜けた名曲。
この春にはメジャーデビューも控えている彼らから目が離せない。

plumの「夢のはなし」も非常に好きな一曲。
まだ荒削り感は否めないけど、確実に良いものを持っているので、これからも期待したいところ。
posted by micarosu at 23:48| Comment(0) | Moonlight J-POP | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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